見た目で分かる美味しそうな日本のケーキ☆

先日、生徒さんの英語の日記を確認していたら、

なんと!!!

めちゃくちゃ美味しそうなケーキの説明!!!

思わず、よだれが出てしまいました(笑)

そして、写真を送ってくれたのが、今日の写真なんです!!

上手で美味しそうでしょ!!

絶対プロだわ〜〜〜と思いました☆

今日は、海外とのケーキの違いを少し☆


まずは、見た目の色から話しましょう。

海外のケーキはとにかく、とにかくカラフル!!

その、カラフルさ加減が、日本のケーキのカラフルさとは違います。

例えば、赤、青、黄色みたいな原色を使う感じなんです。

それに比べて、日本で売っているケーキは色で味がわかるんです!

例えば、ちょっと黄緑な色をしていると、私たちは通常“マスカット”それとも“メロン”と思いませんか?

また、赤い色をしていれば、“イチゴ”味だな〜と分かるわけです。

また赤にだってちょっと違いがありますよね。

例えば、ブルーベリーならちょっと濃いめの赤で、少し紫がかっているのもありますよね。


ヤバイ、書きながらよだれが出そうです(笑)

と書きましたが、私、ケーキを1人分食べきれないことの多い人です(笑)

意味分からないですよね〜、ケーキはと〜〜っても好きなんですよ☆

ただ、甘さが強いケーキだと途中で頭痛がするんです(><)

そんな説明いらないよ〜〜と思っていると思いますが(笑)


では、海外のケーキの話に戻りますね。

色はカラフルについていると伝えましたが、、、味は同じに感じるんです!!

そう、私には全てが同じ味(><)

とにかく、とにかく、とにかく甘い!!!!

先ほど説明しましたが、私、甘いのが苦手なので、最初にアメリカでケーキを食べた時、、、

一口食べて、頭痛がおきました(><)

そこからは、見た目で味がわかるようになりましたよ。

どんなケーキを見ても同じ甘さの味だと、、、(笑)

この甘みの感じは、アメリカでもニュージーランドでもオーストラリアでも同じ味でしたね。

ちなみに、日本に来た海外の方は、あんこが甘く感じない方が多いようですよ。

ただ、長く住むとだんだんと甘さと美味しさがわかるようになるそうです☆


最後に見た目の話をしますが、日本のケーキは芸術ですね!

本当に綺麗です☆

今回の生徒さんのケーキも、どう見ても芸術ですよ〜〜〜☆

そして、日本の中のどのお店に行ってもケーキって綺麗にできていて、いつも見惚れてしまいます☆


今、思い出しましたが、先日娘と2人でホールケーキの周りに星の形ができていて、

じ〜〜と見て、どうやってこの形を作ったのかを、散々ケーキの前で2人で話をしたのに、

買わなかったことを思い出しました(笑)

定員さん、ごめんなさ〜〜い!


Sara