
セーラです☆
このmeanって
おしゃべりな私にとって、
めちゃくちゃ使い勝手が良いので
紹介しますね☆
どんな風に使い勝手が良いかというと、、、
私って英語を喋っている時に
よく単語を間違えて言ってしまったり、
きちんと覚えていない単語でも
使ってみることをします!
え~~~っ!!!
そんなことしてもいいの?
と思いますよね(笑)
そんなことしていいんです!!
そして、失敗をカバーする言葉、
それが、このmeanという単語です☆
さて、私の救世主である
このmeanの基本的な意味とイメージから、、、
大きく分けて、2つの意味があります。
1つ目は、“意味する”とか
“表す”という言葉になります。
イメージとしては、
話をしている内容について詳細を
“クリアーにする”という感覚です。
ちょっと分かりにくいですよね(笑)
会話をしている最中に
だんだんと話が難しくなってしまったり
違う方向に行ってしまったり
会話ってどんどん変化してしまいます。
だから、話している内容によっては
途中で確認する必要があります。
そんな時に使えるんですよ☆
どんなことかということを
詳しく説明する前に
meanの過去形のはmeantで、
ちょっとだけ注意して欲しいのが
過去形のmeantの音が
【ment】の音るので気をつけて~
それは置いておいて、、、
では、詳しくみていきましょう。
例えば会話の途中で、、、
「ちょっと何言っているのか分からない。」
と思ったら(笑)
What do you mean?
これって、あなたの言っている意味は?
という言葉になるのです。
この言葉、なんとなく失礼かな?と
思うかもしれませんが、
失礼ではないんです☆
なぜかと言うと、、、
“もう少し深くあなたの言っている意味を
分かりたい”という感じで伝わります。
だから、相手は一生懸命に
聞いてくれていると思って
違う言い方で、また説明をしてくれます。
あるいは、“深い意味的にはね~”なんて
ちょっと深い話をする時の
きっかけを作ってくれたりします。
つまり、深い話をしたい人は
ぜひ、使える様になって
欲しい言葉の1つなんですよ☆
ただし、何度も同じ言葉や文章を言うと
気分を悪くすると思うので
気をつけてくださいね☆
これは日本語でも同じだと思います。
だからギャグになるんですけどね~(笑)
また、単語の意味を知らない時に
What does the word mean?
これも、自分の無知なところを
曝け出しているのではなく
“もっとあなたの話を深く知りたい”と
思っているんだなと感じてくれます。
もし、分からない単語が聞き取れたら
上の文章のwordのところや、
Wordの後ろに単語を入れても使えますよ☆
ぜひ、使ってみてくださいね☆
実はWhat did you say?よりも
う~~んとオシャレですよ☆
さて、その他の使い方として、
私がよくやっている
間違えて喋ってしまった時の
ごまかし方を伝授しますね(笑)
もちろん、必要のない人も多いと思いますが(笑)
さて、私、皆さん知っての通り
英語を勉強するのが嫌いで
知っている単語がとても少ないんです(><)
それなのに、おしゃべりな私は
テキトーなこんな単語だったっけ?と
思いながら曖昧な単語を使ってみたり
こんな音だったっけな~と
口から音を出してみたりします。
そして、その音を聞いた時に
『やばっ、これ違う言葉だ!!』と
分かった時は、
“I mean ○○.”と言い換えます。
逆に伝わったら、使えたわ~と
心の中で喜んでいます(笑)
また、単純なミスの時も使えますよ☆
例えば、
火曜日に会おうって話をしているのに
最後にカッコつけたつもりで
See you on Thursday!
なんて言ってしまうと、、、
I mean on Tuesday!と
かぶせる様に言うんですよ~(笑)
私って考えずに喋り始めてしまうので
よく間違えるんですよ~
そんな時の裏技でした☆
皆さんも、ぜひ使ってくださいね☆
あっ!
2つ目の意味まで辿りつきませんでした(><)
また次回☆
Sara