
セーラです☆
蒸し暑い日が続いてますね(><)
クーラーで体調を
崩してしまう私なので、
できるだけ使わないようにしていますが
熱中症も気になりますね(><)
暑い日に家での仕事って
なかなか手につかないですよね!
さあ、この仕事って
workですか、job
それともcareerですか?
使い方の違いをニュアンスや
イメージも含め
お伝えしていきますね☆
まずはworkとjobの
ニュアンスの違いを少し説明すると、
jobの方がカジュアルな感じがするようですよ。
ただ、それだけです!!!
どんな風にカジュアルかというと
“やっている事”や“活動”など
仕事でも範囲が広い感じです。
日本語の仕事の感覚だと
やはりworkが合うのかな〜と
私は思います。
そして、workを使うのかjobを使うのかは
ネイティブもあまり気にしていないようです。
自分で話をする時は
何も考えずに思いついた方を
使えるようになってくださいね☆
ちなみに私は思いついた方を
使っています(笑)
また、jobは名詞としてだけ使えます。
一応、動詞はあるのですが
通常使いわいそうなので
こちらは忘れても良いのかな〜と、、、
私の頭の中では削除しています(笑)
もちろん、動詞でworkは使えるので
これは分かりやすい違いですね。
なんとなく違いが分かったところで
少しだけ使い方で気をつけないと
いけないことがあります!!!!
「仕事はなに?」と聞きたい時
What’s your work?
What’s your job?
上記の言い方は、
少し強い感じがするようです。
警察が聞く時は、この言い方をするようです。
では、一般的に仕事を聞く場合には、
What do you do?
あるいは、
What do you do for work?
の方が良いですよ〜
これは覚えておいてくださいね☆
さて、今度はcareerという言葉も
確認していきたいですね。
日本語だと“キャリア”って
“仕事の経歴”だけを示す感覚がありますが、
英語の場合は“職業”として使います。
それも専門的な分野であれば
workよりもcareerを
使った方がしっくりくるようです。
使い方は自分が話をする時は
workを使っていて
相手がcareerを使っていることに
気がついたら、
変更できるようにしておけば
全く問題ないです!
あまり考え過ぎずに
でも相手が使い分けていることを
理解しておくと良いかもしれませんね☆
さて、こんな感じでいかがでしょうか?
workに関しては
もっと色々と使えますが
こちらはまた別のメルマガで書きますね☆
最後に「仕事」という意味では
businessという言葉も使えますが
こちらは経営者として仕事をしている時に
どんなビジネスをしているのか、
どんな仕事をしているのか、
上記の言葉の違いを
英語でもできるということになります。
では、work、job
careerやbusinessなど
しっかり使い分けをできるように
なってくださいね☆
Sara