
セーラです。
先日、ネイティブと話をしている時に
気がついたことがありました!
それは、、、
alsoやsoをやたらと使っていることです(笑)
そこで、もう一度しっかり確認して
皆さんにお伝えしようと思ったのが
このalsoとsoです。
そこで、この2つの単語について
話始めた途端に、
会話の中がalsoとsoだらけ〜
自分たちで話をしながら
笑いが出てしまいました(笑)
では、そんなalsoとsoを
今日は説明してみますね☆
少し幅が広がってしまいますが
soから説明していきますね☆
私は「soってどう訳すのですか?」
と聞かれると、、、
「そう」です。と答えます(笑)
Soなんですよ〜(笑笑)
ややこしいですが、soなんです!!
少し幅を広げていくと
「そう」「それで」「そのように」
「でありますので」「そういうことで」
「ところで」「ヘェ〜」
雑に訳すのであれば、
「〜で」や「だから」
「で?!」や「だから?!」
言い方を変えれば、
こんな感じでも使えます(笑)
あとは、強調させるために使う
「とても」や「全く」という意味で
使いますが、ちょっとだけ雑にすると
「めっちゃ」や「超」という言葉にも
置き換わってきますよ☆
ねっ!
ネイティブと話をしている時に
たくさん出てきそうでしょ☆
Do you think so?
so思いませんか(笑)
ここからは日本語の中に
soが使えそうな時は
英語でsoを入れていきますね☆
いくつか例文を入れておきますね。
I miss you so much!
I was tired, so I went to bed early.
So, what do you think?
It was raining, so the game was canceled.
次に同じように使える言葉として
This room is so cold.
This room is too cold.
This room is very cold.
の3つがあります。
これはどれを使っても
全て通じますよ☆
地域やその人の使い癖で
どれを使っても問題ないです。
もしニュアンスの違いを知りたい場合は、
tooとsoが違ってきます。
tooは「寒くて我慢できない!」
soは、周りに同意を求めて
何か変化があればいいな〜という感じ
日本語だと
「ねえ、この部屋寒くない?」
という感じです。
私たちにとってはsoの方が
使いやすいかもしれません。
では、also説明しますね☆
「また」や「さらに」、「かつ」、
「同様に」、「その上」のように
たくさん使えるんです!!
語源として多く言われているのは
all + soでalsoになったそうです。
全てが「そう」〜〜笑ってもらえるかな〜
“全てが同じようである”
“よく似ている”
これが語源のようです。
そこから意味が広がって
「〜も、同じ」という感じから
「これも、あれも」と付け加える時に
使うようになったのかな〜。
また、alsoは2つの事を繋いだり、
1つの文章に、「〜もまた」のように
加えていく感じでも使えます!
alsoとsoを使った文章
He had a habit of waking up late every day.
Also, he didn’t live near a bus or train station,
so getting school on time was always a problem.
He woke up late for school, but also had muscle pain
his legs from football practice, so he had no way
to get to school on time.
ということで、英語のsoは
日本語の「そう」ということで
簡単に覚えてたくさん使えるように
なってもらえたら嬉しいです☆
Sara