
セーラです。
蒸し暑い時期がやってきましたね(><)
私はちょっと変わっていて
なぜか、湿度が60%を超えないと
まったく汗をかくことができず
それで、ちょうど季節の変わり目に
熱中症になることが多く
ここまで湿度が上がってくると
しっかり汗をかけるようになり
熱中症になる率が下がります。
なんだかよく分かりませんが、、、
私の話はさておき、
今日は蒸し暑さの表現を
確認していきたいと思います☆
さて、「蒸し暑い!!」ですが
「It’s hot and humid.」
こんな言葉になります。
また、「蒸し蒸しする!」であれば
「It’s humid.」でよいと思います。
これは簡単なので、
今覚えてすぐに使ってくださいね☆
続いて、梅雨についてですが、
梅雨自体はどの国にも
あるわけではないんですよ。
英語で話すときに
It’s rainy season.
だけでは、ちょっとわかりにくいです。
It's always humid around rainy season.
最後にin Japanをつけると
もっと分かりやすいですね。
もちろん日本に住んでいる方であれば
梅雨(tsuyu)で通じると思います☆
次に湿度という名詞としては
humidityを使います。
湿度80%であれば、
The humidity is 80% today.
となります!
天気予報で湿度が高いことが分かれば
Today is supposed to have a high percentage of humidity,
so I brought an extra towel.
は、必要かもしれませんね。
これも使えるので
覚えてしまってくださいね☆
さて、次に湿度の高いことが
好きではないのであれば、
muggyを使ってみてください。
humidよりも不快な表現ができますよ。
I always hate spending June in Japan
because it's so muggy everyday.
その他に「天気予報で説明された
気温や湿度の数値よりも
湿度が高く感じるよね~」などの言い方であれば
The forecast said it would be a humid day,
but everyone feels like
the air has been more humid than we expected.
こんな感じで使えるかもです。
もし、口語としてmuggyの
不快な感じも吹くね使っていたい場合は
その他に天気予報で
「気温や湿度の数値よりも
湿度が高く感じる」などの言い方は
The forecast said it would be a humid day,
but everyone feels like the air has been muggier than we expected.
こんな感じです。
例えば、口語であれば
muggierがでなくても
more muggyでも
通じると思いま~す☆
ひとつだけ、、、
サウナの話をしますが、
私は最初に話をしましたが、
とても汗をかきにくい体質です。
なので、サウナは好きではありません。
そんな時はstuffyを使ってみてください。
“息苦しい“という意味になります。
I don’t like sauna because it’s too stuffy for me.
また、息苦しいという意味で
窓のない部屋であれば
こんな感じでも使えますよ。
I don't like using the small classroom upstairs,
because it's so stuffy and has no windows.
実はあいさつなどで
話の長い人がいる場合も使えます(笑)
The meetings my company president always holds are the worst.
The atmosphere is so stuffy.
ぜひ、使ってみてくださいね☆
Sara